宇宙について

<宇宙人について>

まず第一世代がグレイとアクトゥリアン。アクトゥリアンとグレイは、同世代に作られた宇宙人である。

第二世代は、アルファドラコニアンとインカールでアルファドラコニアンとインカールは同じ星に居て敵対同士で戦争になってインカールが勝利してアルファドラコニアンが全滅した。フリーメイソンのマザーはインカールとされている。

第三世代は、ネィティプレテリアンとアンドロメダ星人と同時期でこれらは、仲が良い宇宙人。

第四世代は、シリウス星人とレプティリアンでシリウス星人は銀河のブラックホールを超えた先に星がある。余り太陽系には来ない。レプティリアンは、アクトゥリアンが月から恐竜を持って来たのち、爬虫類とレプティリアンに分かれた。レプティリアンの進化前は爬虫類というより恐竜とされる。

第五世代は、プレアデス星人とケンタウルスでプレアデス星人とケンタウルス星人は、言われ方が違うだけで全く同じ宇宙人。本来はプレアデス星に居るからプレアデス星人が本当の呼び名。

第六世代は、アンドロメダ星人と金星人とウンモ星人でアンドロメダ星人は、第三世代にも居るが第六世代のアンドロメダ星人は、アンドロメダ星人の進化系である。金星人は金星人に存在してる。ウンモ星人は星が砂漠化して住めなくなってアンドロメダ星人と共存している。
ギガインテノジェンスはベガ星人の別の呼び名である。

第七世代は、宇宙全体の完全体である。
完璧な完全体でアヌーヘッドと言われる
超超能力〜超神通力、テレパストエナジーを持つ存在である。

 

 

米空軍により、レプティリアンの映像が公開される。(2020/04/28)

未確認飛行物体(地球外)として公開された。

 

 

<宇宙について>

ブラックホールを通ると、銀河系の第二銀河系が存在している。

第二銀河系は太陽が二つ存在しているとされる。

宇宙は第七銀河系まであるとされ、天界と地獄は第七銀河系の先にある。

第八の空間であり、そこに銀河はない。空間のすべてが天界とされ、それ以外の暗闇は地獄とされる。

天国は、天界の空間の一部分に存在する島のようなところで、108の層に分かれている。

第七銀河系は、太陽が14個あるとされている。

パラレルワールドという言葉があると思うが、我々は第四銀河、すなわち四次元までは同じ人間同士存在している。
第四次元、すなわち第四銀河系とは鏡のような相対性の世界である。

時空の切れ目から、まれに別の次元に飛んでしまうことがある。人は神隠しとも言うが、別の次元に飛んでしまうのである。飛んだ先の次元では、自分も自分の周りの人物も存在している。その次元の自分と会話することも可能とされるが、多くの次元が存在する中で、現時点で本体とされるのは我々が存在している第三次元とされる。
四次元は、我々はまだ分子レベルでしか存在をしていない。
そして、一次元、二次元では点や線のレベルでしかないため、この次元においても原子および分子しか存在しないのである。

パラレルワールド(別次元)に向かった生物はどうなるか。四次元はまだ世界が成り立っておらず、一次元、二次元も生命体が存在できる環境がないため、分子レベルに分解されてしまうのである。
そして仮にこの世界にまた戻ってこれたとしても、元の形に戻る事はない。

現在、私たちはこの三次元の世界をメインとして生きている。

また、私たち人類以外の神々や悪魔、宇宙人等は他の次元にも存在している。

例えば第六次元については、悪魔を封じ込める世界を神があらかじめ作ったものである。
第六次元は悪の次元とされ、悪魔およびグレゴリー一団もここから第三銀河にやってきている。
そのため我々エクソシストは第三次元および第六次元に悪魔を封印している。それは、悪魔の強さにもより封印する次元を分けている。

また、アヌーヘッドが第三銀河と第七銀河に存在する。第三銀河にて、完全体のアヌーヘッドが存在している事によりアヌーヘッドのハイブリッドが広がっていく。
現在はまだ交流がないが、完全体により、アヌーヘッドが地球にやってくるようになる。

我々の最終目的は、第一次元から第七次元までを一体化させる事である。

魂の救済計画というのは、実際は魂の向上により、我々が第四銀河(次元)へと進む事が可能、とされているからである。
第一銀河から第七銀河までが一体化した暁には、全ての人類がそして生命体が豊かになる事から、犯罪を犯す人間達もいなくなり、この上なく幸せと感じる世界がやってくるのである。

犯罪を犯す、罰を与えられるような人間もいなくなる事から、地獄も必要がなくなってくるという事である。
(地獄とは後々から神、無冠様が作ったもの)
そうすれば最後は一体化した銀河と天界のみの世界となり、それが無冠様の臨んだ世界の最終形ということになる。

存在する生命体も、食料動物やペットといった区別もなくなり、この世の存在はすべて最終形のアヌーヘッドとなる未来が待っている。
ひょっとしたらアヌーヘッドという呼び名から変わっている可能性があるが、そうとなれば悪もなくなり幸福な世界が作り出される事だろう。

それが、無冠様の望んだ世界とされている。