悪魔崇拝組織イルミナティについて 

イルミナティとは

世界の歴史に残っている組織ではありますが、どれも歴史的出来事に絡めて記載されているものの、

これといった明確な内部事情は書かれていない事が多いです。

フリーメイソンに黒幕に仕立て上げられたですとか、活動が消滅した等と記載されておりますが、

実際はフリーメイソンを傘下に取り込んだ、ヒエラルキーの最上部に位置する組織であり、

「悪魔崇拝」を掲げ、神を批判する組織です。

 

思想による作り上げられた組織たち

悪魔の対局となる存在は、神ですが、概念でいえば、それらのほかに、堕天使という存在もおります。

堕天使は、人を救う事もすれば、必要悪も肯定する存在で、悪魔とはまた少し違った存在でもあります。

崇拝する対象の僅かな違いから、イルミナティのほかにも、類似派閥のような組織は

幾らか存在はしておりますが、私たちが問題視しているのは、悪魔崇拝を掲げるこの

「イルミナティ」という組織です。

何故一部のみ問題視しているのかというと、ほかの組織はまだ、世間に関わらず、

自分達だけの世界の中で信仰を深めている所もあるからです。

一方でイルミナティは、世間を自分達だけの物にしようと企み、悪魔崇拝を浸透させ、悪を正しいとし

メンバーは犯罪を平気で犯したり、自分達以外を攻撃したり、陥れるような事をし続けております。

また、本来正常な霊能の世界に、嘘を混ぜて情報を流し、目に見えない力にすがった人間を陥れることで、

霊能詐欺を世間にイメージ付け、マインドコントロールをして財産を奪い取り、

組織の資産や、個々の報酬にしています。

 

組織は資金集めをしています。

組織には莫大な人数が所属しており、かなりの金銭が動いております。組織を大きくするため、

専門の建物を建てるため、より多くの人間を洗脳するための報道にかかる資金、報道のもみ消し費用、

ねずみ講グループそれぞれの活動資金、芸能人や政治家のバックアップ資金、数えきれないですが、さまざまな

目的のために資金を集めています。資金集めのために、彼らは募金活動を謳ったり、

献血活動をしたりしております。

また、金目のある家を調べ、ねずみ講のように複数のグループで、別々の切り口で忍び寄り、

嘘の人間関係を作り上げます。そして、霊的恐怖を植え付け、ターゲットは「あの人もこの人も、

周りの皆が同じ事を言っている、そして現に家で怪奇現象が起きている」とマインドコントロールをされ

霊能詐欺にあったり、財産を手放してしまったり致します。もちろん、本人と直接かかわるのは、

グループで一人いるかどうか、後は裏で、何人もが知恵を出し合い、作戦を立てたり呪いをかけたりいたします。

一人も現れずに、裏で尾行をしたりするグループもあります。

一見、関わった人間が少ないように見えても、かなりの規模で、計画して陥れられているという事です。

また、たまたまあるグループが着手していたところ、他のグループも知らずに近づいてくる事もあります。

それだけ、世間にはイルミナティ、フリーメイソンのメンバーが多く存在しているのです。

 

悪魔による悪魔のための組織

イルミナティ、フリーメイソンは、悪魔による悪魔のための組織です。悪魔崇拝が根本の思想であり、

ヒエラルキー型の頂点に悪魔が君臨しております。悪魔は、霊と同じく、人間に憑依する事が出来ます。

そして、霊と違うのは、1:1ではなく、悪魔本体は1として、分身は無限大に作る事が可能です。

ですから、悪魔憑きは、この世の中に数えきれない程多く存在しております。

組織の中心に居るのは、悪魔の中でも頂点の悪魔の本体が憑いている悪魔憑きになります。

イタコの口寄せのように、悪魔が人間の口を借りて、指示を出しております。

その悪魔の話に数えきれない程の人間たちが言いなりとなり、動いているのがこのイルミナティという

組織です。

 

悪魔憑きの特徴

悪魔崇拝の思考を刷り込まれたり、凶暴になったり、欲深くなったり、

社会全体を悪い方向へ引っ張るようになります。

悪魔憑きを見分けるには、霊能力とはまた別の、千里眼という能力がないと見分ける事が出来ませんが、

悪魔憑きは総じて精神不安定であったり、癇癪持ち、金銭トラブルを抱えている事が多いです。

また、強姦、DV、薬物、等犯罪に手を染めます。そして、嘘を嘘と思わず平気でついたり、

自分が正しいと根拠なく思い込む、周囲の人間をバカにする、サイコパス気質になる、人に嫌がらせをする事を

好む等、そこに居るだけで周囲の人間を苦しめ、貶めるような存在となってしまいます。

悪魔憑きの実際の本性は上記のようなものなのですが、

悪魔は人を騙しますから、表向きには、虫も殺さないような可愛らしい少女に見せたり、

とても優しい男性であったり、誰もがうらやむような美貌を持つ女優であったり致します。

ですが、悪魔憑きはエクソシストが見れば一目瞭然です。悪霊憑きも、よどんだ空気をまとい、

目の奥に違う存在を感じますが、悪魔の場合は、とても強いエネルギーと、敵意と悪意と、真っ黒で黒光りした

パワーを感じます。全身から物凄いエネルギーを放っている場合もありますし、瞳の奥をじっと見つめると、

姿を現す者もおります。

 

悪魔憑きによる被害状況

悪魔憑きは、憑依されている本人よりも、周囲の被害状況が凄まじいものがあります。

悪魔憑きは嘘をつきます。また、支離滅裂な事を言うものの、妙に肝が据わっており、

周囲の人間は次第に精神的に崩壊していきます。何故か、異性を異常に惹きつける悪魔憑きの周りには、

常に多くの異性がおり、皆精神的におかしくなったり、病気になったり、ケガをしたりしていきます。

本人は人の痛みに鈍感で、自分が窮地に立った所で一切動じる事なく、ぎりぎりになるまで動かない、

動いても自分の考えが絶対なものの、間違った解釈で間違った方向に導かれていきます。

天邪鬼ゆえに身内や、同性からも見放されている事が多いです。また、欲が強く、他人をいたぶり苦しめる事を

楽しんだり、お金に無心だったり致します。また、いままでの悪魔憑きの傾向から、本人もおのずとイルミナティ

やフリーメイソンに関心を持ったり、666の言われや、悪魔について強い関心を持つようになる方が多いです。

確かに、組織には数えきれない程の悪魔憑きがおります。

悪魔憑きは、誰もがなれるものではありません。悪魔が憑く者には、それなりに素質というものがあります。

悪魔が憑く素質としては、「悪魔が住みやすい環境」である事が条件です。

・自分がない、悪魔の言いなりになりやすい

・悪魔が憑いていても気づきにくい

・欲深い

・前世も悪魔に関わりがあった

など。前世や本人の性格等も関係があります。また、悪魔はおのずと悪魔が足を運んで憑依する場合もあれば、

組織の上層部にいる悪魔憑きの指示により、意図的に憑けられる事もあります。

組織の上層部が、イルミナティ・フリーメイソンにおける絶対的権力を持っているのですが、

上層部には、直接人間の口を借りて、悪魔が降霊のように、イタコの口寄せのように降りてきて喋る事があります

そのため、悪魔が上層部を通じて、数多くのメンバーたちに指示を出し、組織全体を統制しております。

そして、悪魔が指示した人間を割り出し、悪魔を憑けたりしているのです。

悪魔は、元は天界に存在する者達でしたから、ようは神に近い力を持ち、神に近い目を持っております。

ですから、見ず知らずの人間を割り出す事など容易で、人間以上の情報を集める事が可能なのです。

悪魔は、世界中に数えきれない程いる組織のメンバーのほかに、何十もの悪魔を従えております。

しかも悪魔は原則、本体は1体、しかし分身は無限大に憑きますから、彼らの情報収集の場は無限大なのです。

 

悪魔憑きを利用するイルミナティ・フリーメイソン

組織において、悪魔の存在は絶対、悪魔憑きも絶対的パワーを宿した存在として、重宝されております。

悪魔憑きは、偉大なる悪魔を憑けている人物であるため、細かく分かれているグループ内でも、

貴重なエネルギー源として利用されます。組織内では、エネルギーの吸収方法として、集団乱交を推奨しており、

悪魔憑きと体を重ねれば、悪魔のエネルギーを直接受ける事が出来るとして、悪魔憑きは特別扱いされます。

ですが、悪魔憑きは、何も知らない若者等もいるため、そういった者には「悪魔が、目的が」と話しても

理解できませんから、適当に「特別な存在だ。大人数を束ねて頂点に立てる。お金が沢山手に入る」等と

吹き込んで、気分良くさせて、集団乱交に取り込む等しております。

悪魔は、自分が神になれる組織を作りました。ですが、悪魔に魅せられている人間達は、欲に魅せられた

人間たちにすぎません。ですから、独自の判断や思惑で動く者もいれば、信頼関係が壊れる事も簡単なのです。

ですから、彼らには彼らなりの、処罰なるものも存在しております。

結局は自分が一番、他者には鬼のような対応を平気でする集団です。

 

芸能界・政界・裏社会・各大手機関・宗教機関を牛耳っている

組織関係者、悪魔憑きは、今や世界の三分の一程度は占めており、私達が日ごろ目にする芸能人や、

政治関係、また裏社会にも、悪魔の息はかかっております。また、大手医療機関にも息がかかっており、

資金が組織に流れているほか、今や数多く存在すると思われている新興宗教機関も、分裂しているだけで、

大元は一つの組織です。悪魔払い殺人事件や、人類無差別殺人事件等、元をたどれば一つの組織によるものに

過ぎません。それを知っている組織のメンバーもいれば、知らないメンバーも、多く存在しているという事です。

報道で日々目にする、信じがたいような殺人事件、暴動等、組織に無関係であっても、関係があったとしても、

かなりの確率で悪魔憑きの仕業です。また、その凶悪人物達が事を起こし捕まる前に、平然と会っている

メンバーが大勢いるのも事実です。

 

悪魔崇拝組織は、人類抹殺計画を企てている事も確かな事である。

疫病や、ワクチン・食品による不妊化、飢餓、そのような現象も、計画的に行われている節があります。

大恐慌が起こると、社会不安や、人類の争いの原因となります。

また、HIVも、元々は人種差別故に、ある特定の人種を選択的に抹殺するために開発されたウイルスです。

ラッサ熱やペストも放たれたが、自然の仕組みで淘汰されてしまいました。

SARSは中国のモンゴロイドを殺戮するために放たれたが、これも失敗した。 そして鳥インフルエンザを

インドネシアに放ったが、これもうまくいかず、 そこで最期の切り札とし新型インフルエンザが登場しました。

これは、最初軽毒性にし、そこでワクチンを世界中に頒布します。

その後、ワクチンの効かない強毒鳥インフルエンザ型に変異させ、そこで数十億人を殺戮する計画です。

しかも、このワクチンには不妊化作用が含まれております。何も知らずにいると、私たちは人為的に

健康被害にあってしまう恐れがあるのです。

ほかにも、遺伝子組み換え食品(コーンなど)を食べると不妊化の可能性があります。

また、ワクチンも水銀などが含まれていて、自閉症や精神疾患にかかる確率が3倍になると言われております。

子宮頚ガン予防ワクチンも不妊化の原因になり得ます。

組織内で、電磁波兵器や、中子線だけが放射される純水爆も開発されている噂は確かな事であり、

実際に使用された事もあります。その被害はかなりの規模のものでした。

 

組織は国境を関係なく

世界的に注目をされている独裁政治国家の国も、まさに世界ともいえる国家も、いずれもトップに立つ人間は

組織関係者であり、後者においては、トップの娘も有名な悪魔の本体が憑いております。

彼女は、女性の社会進出を謳い、同性からも支持を得ておりますが、まさに組織内の内通者たちのより強い羨望

の眼差しと信仰心を煽り、何も知らないテレビ越しに見る一般人達には、悪魔の力を送り込み、邪気をまき散らし

たり、イライラさせたり、欲を煽ったり、悪魔を憑けている本人も、エネルギーを受ける一般人達も知り得ない

間に、かなりの影響を世界中に及ぼしております。

悪魔のエネルギーを無差別に不特定多数にばらまいているのは彼女だけに限らず、日本でも多くの芸能人が、

また世界でも多くの大物俳優、女優、モデル達が、人目につく場で組織の宣伝をしたり、目に見えない悪魔の

エネルギーをばらまいております。反悪魔派のれっきとした霊能者達が、政界や芸能界等、著名人の鑑定も

行っているのも、れっきとした理由がございます。

逆に、悪魔崇拝組織自体も、数えきれない程の人数の霊能者達を抱えております。彼らにもそれぞれ役割があり、

著名人達を組織に勧誘し、引き込む役割がございます。また、悪魔の浸透、組織の宣伝も手伝っております。

芸能界や政界において呪いが横行しているのも、著名人同士が気に入らない者を陥れる欲を持って依頼をしてくる

所、快く組織霊能者達が受け入れ、呪いをかけ、悪魔を呼び寄せて悪魔憑きを増やす、呪われた人物は失脚し、

悪魔を頼った人間のみが成功する弱肉強食社会が、芸能界や政界で出来上がります。まさに組織と同じ、

悪魔がトップに立つヒエラルキーが出来上がるのです。

芸能界に身を置いていると、売れる前、売れ始め等に「イルミナティに入らないか」「悪魔を崇拝しないか」と

勧誘をされます。そこで入れば、それこそ組織のアイコンとして活動する場が与えられるため、成功が約束

されるようなものです。ですが一方でそれを拒絶した場合は、組織の制裁が待っていたり、干されたりして

しまいます。活動したての頃は違ったのに、次テレビで見た時には組織関係者になっていた有名人等は、

多く存在します。カナダ出身の某人気シンガーソングライターも、はじめは無関係だったが、組織に騙されて

加入をし、蛇の呪いをかけられております。彼女と関係を持つ異性は皆不幸になるような呪いです。

組織は、目的のためなら手段を選びません。

 

まるでねずみ講のような、複数グループによる囲い込み戦法

彼らは著名人のみならず、一般の方も騙しております。目的は、組織に入れるため、悪魔を憑けるため、

情報を得るため、財産を強奪するため、組織繁栄の一因とするため、様々です。

 

ケース1

霊能の素質ある者に、その者が自覚をする前に偶然を装って近づき、知り合い同士の関係になる。

また別の分野のきっかけから(前者が仕事関係であれば、次は趣味の関係等から)、

さらに時間をおいて別の者が近づき、そこも知り合い同士になる。

その間、呪いをかけ、悪魔憑きにする。ターゲットは、悪魔により恐ろしい目に遭い

目に見えない現象を信じるようになる。知り合いAが、「実は・・」とこのタイミングで自分が目に見えない者を

察知できる力があると打ち明ける。弱っていたタイミングで話題を持ち掛けてきたAを信頼したターゲットは、

Aに身の回りに起こった事を話す。裏で、AとBは協力関係にあったため、ターゲットがAに話した事はすべて

Bに筒抜けになり、Bもターゲットに接する時、「自分の身の上にこんな事が最近あった」と、似たような悩みを

打ち明けて、ターゲットに「目に見えない世界」に対するより強い確信を与える。そして、自分が恐ろしい目に

遭っている事に恐怖感を植え付け、助かりたいと思わせ、ターゲットはおのずと霊能者を求めるようになる。

そこでAが知り合いに霊媒師がいると新たに霊能者Cを紹介し、霊能者Cはターゲットを見て、「恐ろしい魔物が

狙っている。貴方に特別な力があるせいだ。貴方は強くなれる。強くなって自分を守らないといけない。」と

言います。そこで特別な使命感に駆られたターゲットは、自然に組織に引き込まれていきます。

そして、悪魔を神と教わり、私たちの絶対的存在を否定し、封印しようとしている者達がいるから、その霊能者達

を潰すように、と刷り込まれ、悪魔による精神被害と、繰り返し起きるポルターガイスト、霊能者達の圧と

信頼しているA、B、そして恩師のCの存在によりゆるぎない信念を持ってしまったターゲットは、修行といい

黒魔術を教え込まれ、黒魔術に魅せられ欲に打ち負け、組織の駒になってしまう。悪魔の影響で家族にも悪魔の

分身が憑き、病気になる者が相次いだり、鬱になって引きこもる者が出たり、不幸続きになるものの、

ターゲットは気づかぬまま、間違った信念のもとに組織の駒になり続ける。