イルミナティの催眠術要員

イルミナティとは。

イルミナティは、悪魔がトップな組織であるため、スピリチュアル的な信念は、かなり尊重され、むしろそれを柱として物事を進めたり、組織を作ってまいりました。

芸能人や、政界の人間やらは、広報、組織の権力の増幅要員にすぎないのです。

 

彼らはねずみ講のように、複数のグループを構成しており、以前記事に書いたような、偽物の霊能者もおりますし、組織内で伝説とされているメシアの存在を利用し、一般のメンバーを「貴女こそがメシアだ」「特別な存在だ」「力がある」と洗脳し、取り囲みます。

勿論、中には、すくなからず、念力を使える者もおります。そして、偽メシアは大方、「催眠術」を習っていたりします。

イルミナティの催眠術要員。

催眠術とは、霊能力とは全くかけ離れたものであり、目の動きや、会話の間の空け方等を使った心理的なもので、読心術等もそれらの一種で、本来の霊能者の使うパワー等とは全く関係がないものです。

ですから、霊能の素質がない偽物の霊能者等が使ったり、偽メシアをメシアと信じさせるために、一種の「修行」と歌って、催眠術を学ばせたりしております。

イルミナティのグループには、様々なケースがあるため、一例を挙げます。

 

ある一人の催眠術師がおります。

30代で顔の左側に切り傷、右手に火傷の跡がある者で、催眠術を主に使っております。

彼は、イルミナティの基地に、逃げ隠れをしながら、グループで集まり、活動をしております。

彼の近くにもまた、偽物のメシアもどきの女性がおり、やはり彼も、催眠術を彼女に教えております。

20代後半に浅黒い肌、ミディアムショートの彼女は、全く霊能素質がない者です。

加えて、催眠の才能もないですから、最低限、コネで大きな機関に潜り込ませ、情報を調べさせたり、例えば日中はその女性がトイレに長らくこもり、その都度携帯で連絡を取り合い、情報を共有しているようですが、残念ながら、思ったよりもその女性が使えなかったようで、あまり進んではいないようです。

 

催眠術を練習しようとしているものの、邪鬼憑きの彼女は嘘をついたり、人に嫌われるような事をしてしまうため、人を操るどころか、むしろ嫌われてしまっている節もあるようです。

彼らのグループには、勿論他にもメンバーが居ますが、その中の力のあるメンバーと彼らの間では、共有されている情報にかなり差があると見て取れます。

 

彼女とはまた別の偽メシアでは、催眠術を習得している実例もあります。20代半ばの偽メシアは、その偽メシアは催眠術を使い、組織の術師を従えている節もあるようです。

催眠術は、習得できる者もいれば、できないものもおります。その後者の、20代半ばの偽メシアは、豊満な体を武器に、フェロモンを使っている事もあるのですが。

 

勿論、彼らは全員エクソシストや霊能者達からもマークされておりますが、力もなく、実害がないため、全員泳がされている状況です。