悪魔崇拝の日  悪魔のナンバー、エンジェルナンバー

今日は数字についてお話いたします。

スピリチュアルリズムが上がると数字のぞろ目を見る事がございます。

エンジェルナンバーといい、見たらラッキーとされるラッキーナンバーです。

例えば逆さに読めない数字の事を指します。

逆に逆さに読めるものは何かというと、逆さ文字を使う悪魔の数字とされます。

例えば、悪魔の数字は111、666、999、000といった数字です。

8は無限大∞を意味するから大丈夫です。

エンジェルナンバーはラッキーですが、悪魔のぞろ目は不吉を象徴いたします。

毎回必ずではなく、たまたまという事もありますが

こちらの数字は覚えておいてくださいませ。

 

また、24、358、1001、8008、8888もエンジェルナンバーとされます。

 

358はメシアの数字とされます。旧約聖書にも載っているものです。

 

 

さて、私たちの過ごす1か月の中での日付に関して、悪魔崇拝の日とされる日付があります。

それが11日になります。1という同じ個体が二つならび悪魔の強いパワーがあるとされます。

悪魔崇拝者たちは11日を崇拝の日としております。

 

また、悪魔の月というものも一年のうちにございます。

 

それらは奇数月とされております。なぜなら以下の通り、時計で奇数同士で線を引いていくと、

悪魔のマークに似た状態になるからです。

 

    

 

なぜ時計なのかというと、時間が中心で、すべてだからです。

 

悪魔のマークとは、悪魔崇拝者がこのマークに向けて拝んだりしており、組織の中で大切にされているマークになります。そしてこの奇数の数字と11日というものは、悪魔崇拝者の中では革命の日ともされており、テロが起こったりいたします。

 

 

今回5月11日もネット上においても噂が流れておりました。

確かにこれは、南海トラフで大地震の恐れがありました。

パンサーの人間たちが、地底プレートに核爆弾を打ち込むつもりだったからです。

しかしながら、我々の仲間が情報を既につかんでおりましたため、事前に装置を防ぐことができました。

 

同時に組織のグループ同士、必ず別のグループのスパイがおりますから、他のグループの人間たちも、

この惨事を防ぎたかったようで、ネット上に大々的に噂を流したり、騒ぎにしていたようです。

何故こんな都合良いこじ付け?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、これは悪魔崇拝の人間が、こじつけで崇拝対象とした日にちに設定して人為的にテロを起こしているからです。

一般の中では噂にはなったものの、やはりこういった情報を見て、結局大丈夫だったからと所詮噂だとしか捉えられない人もきっと多い事でしょう。嘆かわしい事ではあります。

しかしながら、奇数付きの11日は、まだまだ注意が必要です。もちろん、防がれていくべき事でもあります。

 

コロナウイルスはまだまだ萬栄しておりますが、情報が隠され始めて、人々も少しずつ、緊張が解け始めております。経済も回らず、非常に苦しい状態が続きます。

組織は莫大な資金を持っておりますが、出し惜しみをしておりますし、結局は国民一人ひとりの資金も

この世の中を取り仕切っておりますパンサーを筆頭に搾取され続けております。

今回のコロナ騒動も、非常に憤りを感じる点が多々ございます。

 

人類は、組織の人間の作った籠の中でずっと苦しめられているのです。しかしそれすら気付けていない、非常に嘆かわしい事です。

 

皆さまくれぐれも、用心されてくださいませ。まだ序章であることを忘れてはいけません。

そしてこの世界は勿論、動くべき者達が動いて、守られるべきものなのです。

用心はしても、結果何も無いことが一番ではあります。

 

この先も、組織の動きは活発になっていく事でしょう。

お気をつけくださいませ。